M女の隠れ家

<奴隷 小春> その16
゛つりょく
僕のカメラのフラッシュを浴びて、両手で胸を隠す様子は、羞恥心がいっぱいだ。
恥ずかしさで、また自然とうつむいてしまう。

こんな初々しい女の子を、僕は今日もまた辱めていく。
今日は前回よりも、もっといやらしい調教にするつもりだ。



僕は両手で胸を隠している小春の後ろに回った。

「そのまま動くなよ」

そう言ってから、僕小春のピンクのショーツに手をかけて、グイッとお尻から下げ、太もものところで止めた。

「いやっ」

すぐに小春は、左手で股間を隠し、体を屈めた。



「う・・・、・・・」

声にならない。
小春は、股間を強く押さえていて、激しい羞恥心が現れた。

左の腕を掴んでいる右手の指にも、強い力が入っているのが分かる。
羞恥心は、指に現れるものだ。



太もものところで止まっているピンクのショーツは、とてもセクシーで可愛い。
左手で必死に押さえている股間は、前回の調教の最後に僕が言ったとおりに、パイパンにしてきただろうか。

まずそれを、僕は確かめたい。



「体を起こしなさい」

「・・・・・・」

小春は無言で僕の命令に従って、屈んでいた体を起こした。



小春の小さな乳首が、左手の隙間から見えている。

「おっ、小春の乳首が見えるぞ」

そう言って、僕はまたカメラのフラッシュを光らせた。

「あぁ・・・」

体を屈めることもできず、ブラジャーを取られ、ショーツを太ももまで引き下げられた格好の写真を撮られている。
恥ずかしさで、小春は体をよじっている。

しかも、今日は僕の命令どおりにパイパンにしてきているはずだ。
そんな恥ずかしい股間を僕に見られるのは、まだ処女の小春にとっては羞恥の極みだ。