M女の隠れ家

<奴隷 小春> その24
ゴム紐の付いたクリップが、2枚のラビアを摘まんで左右に広げている。
小春の小さなオマンコのラビアが広げられて、ピンク色の中まで見えるようになってしまった。

「おっ、小春のパイパンのオマンコの中がよく見えるぞ」

僕はわざと声に出して、小春を辱めていった。

「あがぁ・・・」

ボールギャグをかまされた小春の口からは、言葉にならない音が漏れた。



このホテルの部屋に備えつけられているマッサージチェアの背もたれは、かなり弾力がある。
小春の足首と太ももに巻かれた麻縄は、その弾力のある背もたれの後ろで結び付けてある。

小春は今、必死になって両足を閉じているが、その力もその内に限界になるであろうことを、僕は知っている。
いつまでも、足を閉じていることはできないのだ。

小春は両足の指先を何とか重ねて、足が開いていくのを我慢している。
可愛い抵抗だ。

「ほら、この位置からだと、小春のオマンコがよく見えるなあ」

「いあぁ・・・」

ボールギャグを噛まされた口から、小春の悲鳴が聞こえる。

「ひっ、ひなひえぇ・・・」

「ああ、見ないでって言ってるのか、それじゃあもっと見てやろうな」

そう言って僕は小春の股間を覗き込んで、カメラのフラッシュを光らせた。



「ほうら、じゃあ次はこれだ」

そう言って、僕は小春のアナルに埋め込んであるローターのダイヤルを回した。
小春のアナルから、ブーンという音が響いた。

その瞬間、小春の体がのけ反って、小春は声を上げた。

「あぐう・・・」

重ねられていた小春の両足の指が外れて、足が広がっていく。



クリップでラビアを左右に広げているから、小春のピンク色のオマンコの中までよく見える。
まだ処女のままで、このオマンコの中には指一本も入れていない。

きれいなピンク色をしており、ラビアもとても小さい。
こんな処女のパイパンのオマンコを、僕はじっくりと眺めていた。

「ほら、こうずるとどうだ?」

僕はローターのダイヤルをさらに回して、振動を強くした。

「うぐっ・・・」

アナルの中に埋め込まれたローターの刺激で、小春は足を閉じていられなくなってきた。
小春の両足が段々と開いていく。



小春の可愛いオマンコの中まで、僕はしっかりと覗かせてもらった。
オマンコの穴は、まだ大切にしておくつもりだ。

お楽しみは先にあるほうが、さらにおいしくなるというものだ。
僕は小春のラビアに噛みついているクリップを外していく。

「ほら、クリップを外すぞ」

「いうぅ・・・」

小春のうめき声が漏れた。
クリップは、外す時のほうが痛みがある。

「次はここをいじめてあげようかな」

そう言って小春のラビアの上の小さな突起を人差し指で触った。

「あう・・・」

ピクンと小春の体が反応した。



僕は、さらにもう1個、別のピンクローターを用意して、そんな小春の一番敏感なところ、小さなクリトリスの上に乗せた。
ピンクローターのダイヤルを回すと、クリトリスの上でビーンという音とともに、振動し始めた。

「うがあぁ・・・」

小春が、大きく体をのけ反らせた。
アナルとクリトリスへのローターの刺激で、とうとう小春は両足を閉じていられなくなってしまった。