M女の隠れ家

<奴隷 小春> その25
ピンクローターはクリトリスの上に、ただ乗せているだけだ。
ビーンという振動音ととに、小春の一番敏感なところが刺激されていく。

さらにお尻の穴の中にも、もうひとつのローターが埋め込まれていて、アナルを刺激している。

これまで経験したことのない2個のローターの刺激に、小春は悶えている。
マッサージチェアーでM字開脚になるように縛り付けられ、パイパンの恥ずかしいオマンコが丸出しになっている。

頭の上に引き上げられ、手首を青いリングで止められている。
それがカシャカシャと音を立ててねじられている。

「ほうら、こんな恥ずかしい恰好の小春の姿を、いっぱい写真に撮ってやろうな」

「いぁぁ・・・」

ボールギャグを噛まされて言葉にならない悲鳴を上げた。



クリトリスの上に乗せられているローターの刺激で、小春の小さなピンク色のオマンコがヒクヒクと動いた。
唯一、動かすことのできる足首がバタバタと抵抗している。

こんな恥ずかしい恰好にされて、一番敏感なところをメーターでいじめられているのだ。
アナルの刺激も、クリトリスの刺激も、小春には初めての経験だ。



「ほら、あんまり暴れるとクリトリスからローターが落ちてしまうじゃないか」

クリトリスの上から少しローターが動いてしまった。
僕はそれをまた、ちゃんとクリトリスの位置に当てた。

「いあうぅ・・・」

小春の声が、変わった。



マッサージチェアの背もたれの弾力で、両足に巻かれている麻縄は左右に引っ張られている。
足に力を入れて閉じようとすれば、背もたれには弾力があるからしばらくの間は閉じていられるが、いつまでもは続けられるものではない。

まして、敏感なところをローターで刺激されながらでは、足に力は入らない。
小春は足を閉じようとするが、少し動いただけでまたすぐに両足が広がってしまう。

小春の可愛い小さなオマンコが、僕の目の前で丸見えになっていた。