M女の隠れ家

<奴隷 小春> その28
小春の皮を被っている小さなクリトリスに、ピンクローターそっと触れるだけで、小春はビクンビクンと体をのけ反らせるようにして反応する。
その時に、可愛い声を上げる。

「ひはぁぁ・・・」

ボールギャグが口に噛まされているので、言葉にならない変な声だ。

「ほら、今度は小春のクリトリスの皮をむいてみようか」

そう言ってから、僕は小春のクリトリスの皮を上のほうにむき上げた。
とても小さなピンク色のクリトリスが、ほんの少しだけ見えた。

そこに、直接僕はピンクローターをそっと触れさせた。

「きうっ・・・」

小春の体が、ビクッとなって硬直した。
すごい反応だ。

こんな反応をする子も珍しい。
写真を撮るのと、クリトリスをローターでいじめるのを同時にはできないのが、とても残念だ。



ローターを小春のお腹に置いて、カメラを持って写真を撮った。
小春の小さなオマンコから透明な汁が垂れている。

そして、またカメラを置いて、ローターを小春のクリトリスのそっと触れさせていく。
またクリトリスの皮をむき上げて、ピンク色のクリトリスに当てた。

「いっ・・・、いうっ・・・」

小春の全身がビクンビクンと、ローターがクリトリスに触れるたびに反応した。

「もうイキたいのか?」

僕が小春に問いかけた。
ボールギャグを口に噛まされて、言葉を発することのできない小春は、首を上下に激しく振った。

よほどイキたいらしい。

「ようし、じゃあイカせてやろうか」

そう言って、僕はむき出しになったピンク色のクリトリスに、ローターをや強めに当てた。

「・・・、・・・」

それだけで、小春は声も出さずに、体を強く硬直させてイッた。



小春が硬直とている間、僕はローターを小春のクリトリスに当てたままにしていた。
しばらくして、小春は硬直から解け、激しく抵抗するかのように体をもがいた。

もう十分にイッたようだ。
僕はローターを止めて、小春の体ら離れた。



アナルに埋め込んでいたローターのスイッチも止めた。

「ハッ、ハッ、ハッ・・・」

激しく小春は息をしている。



ローターを止めたのに、まだ小春のオマンコはピクンピクンと時々動いている。
トロリとした透明な愛液が、お尻の穴のほうに垂れている。

「はあ、はあ・・・」

呼吸が、少し戻ってきたようだ。
僕は小春のボールギャグを外してやった。

「どうだった?」

「すごい、気持ちよかった」

それだけ言って、顔を横に伏せるように、二の腕に向けた。
は小春の体を縛っていた麻縄を解き、ベッドの上に誘った。

小春のお尻から背中にかけて、もう汗でびっしょりになっていた。
ベッドの上で休ませて、おしゃべりをしてから、一緒にお風呂に入った。

今日の楽しい調教は、終わった。
別れ際の「また次も、いっぱいいじめてください」という小春の言葉が、とてもうれしかった。