M女の隠れ家

<愛奴 沙織> その3
自分でめくり上げていたスカートを引き下げて、股間を隠している姿は、とても可愛い。
しばらくの間、沙織のこの羞恥の姿を僕はソファに座って眺めていた。

膝を固く閉じているところが、特に僕の好みに合っている。



沙織は、きれいなスラリとした足をしている。
ショーツはどちらかというと、おしゃれ用というよりは普段のものだろう。

少し子供っぽさも感じられるショーツだ。

「さあ、そろそろそのスカートをめくってもらおうか」

僕の声に沙織の手は、ピクンと反応した。



僕の声に従って、沙織はゆっくりとスカートをめくり上げていく。

「ちゃんと上までだ」

「・・・はい」



「言いつけどおりにパイパンにしてきたな」

「・・・はい、してきました」

小さな声で沙織が答えた。



沙織は、僕のカメラの前でスカートをめくり上げて、パイパンの股間を見せている。
ストッキングとショーツを太ももまで引き下げられたまま、自分の手てスカートをめくり上げている姿は、とても淫らだ。