M女の隠れ家

<愛奴 沙織> その5
沙織がスカートをめくり上げているその股間には、小さなワレメが見えている。
パイパンだから、ワレメがよく見える

「ようし、いい格好だ、そうやってご主人様によく見てもらうんだぞ」

「・・・はい」

恥ずかしさに耐えながら、沙織は僕の言いつけに従って、スカートをめくっている。
恥ずかしさで膝を固く閉じている姿は、とても可愛い。



沙織のパイパンの股間をたっぷりと眺めた後は、次のプレイだ。
この日、僕はセーラー服を持ってきた。

沙織にコスプレをさせるのだ。

「さあ、これに着替えておいで」

沙織にセーラー服を渡して着替えさせた。
少し寸法が合っていないが、まあそれは仕方がないことだ。



セーラー服に着替えた沙織は、少し照れている。
こんな服を着るのは、高校を卒業して以来だろう。

「どうだ、この服は?」

「ちょっとヘン・・・」

沙織の体型からすると、この制服はあまり合っているとは言えないかもしれない。
それでも、沙織のこの恰好は僕のS性を喜ばせる。



「さあ、そのセーラー服のスカートをめくり上げなさい」

例えコスプレであっても、セーラー服姿の女の子が、自分の手でスカートをめくり上げる姿は、いやらしいものだ。





「ほら、もっと上までめくり上げて」

さっきの服とはまた違ういやらしさを感じさせる。