M女の隠れ家

<愛奴 沙織> その11
「Tそのままの恰好で肘をつきなさい」

「・・・はい、ご主人様」

沙織は僕の命令に従って、素直に肘をついた。
四つん這いで肘をつけば、お尻がそれだけ持ち上がる恰好になる。

沙織のお尻がき出されて、とてもいい恰好になった。

「ようし、そのままだ」

そういってから、僕は沙織の可愛いピンク色のショーツをグイッと引き下げた。



「・・・」

今度は沙織は声を出さなかった。
ちゃんと四つん這いで肘をついたままの恰好で、ショーツを太ももまで引き下げられても、じっとしている。



だが、肘をついた四つん這いの恰好だと、後ろから見るとオマンコが丸見えになってしまう。

「おお、沙織のオマンコがよく見えるぞ」

「あぁ、いやぁ・・・」

沙織が四つん這いの恰好になってから初めて声を漏らした。
その可愛い声に僕のS性が疼きだした。

こんな可愛いお尻が目の前に突き出されているのに、それを触るのを僕はずっと我慢していた。
だが、もう限界だ。

沙織のお尻に僕は手を出した。
沙織の丸いお尻を僕はそろりと撫ぜた。

「あ・・・」

今日、初めて僕の手で体を撫ぜられて、沙織は声を上げた。



沙織のお尻をそろりそろりと僕は撫ぜていく。
若い女の子の丸くてすべすべのお尻は、撫ぜているととても気持ちいい。

「いや・・・」

僕の手に反応して、沙織がお尻を引いた。

「こら、動くな」

僕は沙織のお尻をピシャリと手の平で叩いた。



「すみません…ご主人様」

沙織は素直に僕に謝った。
僕の手の動きに反射的にお尻を引いてしまったのだろうが、それでもちゃん謝る子だ。

「ちゃんとお尻を突き出して」

「はい・・・」



セーラー服姿の女の子が首輪とリードをつけられて、お尻を丸出しにして四つん這いになっている姿は、とても美しい。
ずっと眺めていたいくらいだ。