M女の隠れ家

<愛奴 沙織> その12
こんな若い女の子が丸いお尻を突き出しているのに、それを触らずに我慢できるほど、今の僕は強くない。
沙織の丸くてすべすべのお尻を僕は、ゆっくりと撫ぜていく。

「あ・・・」



僕の手に反応して、沙織のお尻がピクンピクンと動く。

「こら、動くなと言っただろ?」

僕は沙織のお尻を平手でまたピシャリと叩いた。
今度はさっきよりも、少し強めに叩いたら、沙織のお尻が赤くなった。



僕の手で叩かれた沙織の右のお尻が、ほんの少しだけ赤くなっている。

「すみません」

ちゃん沙織は謝ってくる。



「いけない子だなあ、僕の命令が聞けないなんて」

そういって沙織の股間を覗き込むと、そのワレメが少しだけ透明な液体が漏れているのが見えた。

「おやっ、何だこれは?」

「いや・・・」

沙織が、オマンコから愛液を漏らし始めていたのだ。



「こんな格好になって、愛液を漏らしているのか?」

「・・・」

「こんないやらしいオマンコには、お仕置きだな」



僕は持ってきたバッグの中から、木製のクリップを取り出した。
このクリップには黒いゴム紐が結び付けてある。

2個のクリップがゴム紐でつながれているのだ。
そのクリップを、僕は沙織の片方のラビアに付けて、腰をぐるりと回してから、またもう片方のラビアに付けた。

こうすると、ラビアがゴム紐で左右に引っ張られて広げられてしまう。



「いやぁ・・・ああぁ・・・」

ラビアにクリップをつけられ、左右に引っ張られる痛みが、沙織を泣かせた。
沙織のラビアがクリップとゴム紐に引っ張られて、痛々しい恰好になっている。

パイパンだから、ピンク色をしているオマンコの中まで丸見えになった。