M女の隠れ家

<愛奴 沙織> その13
「痛い・・・痛いですぅ・・・」

沙織が泣いている。
ラビアをクリップで挟まれ、それが左右に引っ張られてオマンコの中が丸見えになるように広げられているのだ。

クリップに挟まれて、左右に伸びているラビアが痛々しい。

「ほうら、痛いなあ、いやらしいオマンコにはこんなお仕置きが必要なんだぞ」

「はいっ・・・許してください・・・」



僕は、このゴム紐とクリップを使う調教が大好きだ。
クリップに挟まれ、ゴム紐に引っ張られたラビアが伸びている。

いやらしくて淫らな恰好だ。
左右に引っ張られて伸びているラビアだが、その中にあるピンク色のオマンコの穴からは透明な愛液が垂れている。

オマンコの穴はヒクヒクといやらしい動きをしている。

「もう許して・・・」

ラビアの痛さに、紗綾リは僕に懇願した。
それでも、自分の手でそれを外そうとは決してしない子だ。

僕がクリップを外すまで痛みに耐えて待っている。
可愛い奴隷だ。

白くて丸いお尻が天井に向かって突き出されていて、とてもなまめかしく見える。
そのお尻が、クリップの痛みで左右に揺れている。

やはりこのクリップ責めは、沙織には辛いのだろう。



沙織の白くて丸いお尻を、僕はゆっくりと撫ぜまわしていく。

「あぁぁ・・・」

僕の手でお尻を触られる感触し、クリップでラビアを引っ張られて左右に広げられている痛みが、沙織を泣かせている。

「沙織のいやらしいオマンコが丸見えだ」

「・・・もうダメぇ・・・」

沙織の泣き声のトーンが変わった。
もうそろそろ限界のようだ。

「クリップを外して欲しいか?」

「はいっ、はいっ・・・お願いしますう・・・」

沙織は僕に哀願した。

「ようし、ほら外すぞ」

「あぁぁ・・・、ありがとうございます」

クリップは外す時がまた痛いものだ。

「あうっ・・・」

沙織はクリップを外す時の痛さで、また声を上げた。

「ようし、痛かったなあ、よく我慢したぞ、じゃあ次はこれだ」

そう言って、僕はカバンの中からローターを2個取り出した。
ローターにコンドームをかぶせて、潤滑ゼリーを付けてから沙織のオマンコとお尻の穴に埋め込んでいく。

「うっ・・・」

埋め込まれる時に、沙織は声を小さく漏らした。



「ほら、これでできた」

2個のローターが埋め込まれた沙織は、お尻を少し振ってその感触を確かめているかのような動きをした。
ローターのスイッチはまだ入っていない。

「ほら、お尻をちゃんと上げて」

「・・・はい・・・ご主人様・・・」



オマンコとお尻の穴にローターを埋め込まれたいやらしい恰好で、沙織はお尻を高く上げた。

「さあ、ローターのスイッチを入れるぞ」

僕のその言葉を聞いて、沙織のお尻がピクンと反応した。