M女の隠れ家

<愛奴 沙織> その14
僕は沙織のお尻の穴とオマンコに埋め込んだ2個のピンクローターのダイヤルを、少しだけ回した。

ブーンという小さな音が響き出した。

「いやっ・・・」

沙織がお尻を振った。





お尻を振ったところで、沙織の体の中に埋め込まれている2個のローターが出てくるはずもない。
それでも、沙織の白くて丸いお尻が、なまめかしく左右にビクンビクンと揺れている。

「ああぁ・・・いやぁぁ」

いい泣き声だ。
こんな格好をして泣いている女の子の姿を見るのが、僕は大好きだ。



ここからは、僕は何もしない。
ただ、2個のローターで弄ばれている沙織の姿を眺めているだけだ。

時々、カメラのフラッシュを光らせ、こんなみだらで恥ずかしい沙織の姿を写真に撮っていく。





顔を床に伏せているから、沙織の表情を見ることはできない。
だが、その泣き声を聞いているだけで、どんなに沙織がローターに反応しているかが十分に分かる。

「いゃ・・・いいぃ・・・」

イヤなのかいいのか、どっちなのかはっきりとしない泣き声だ。
だが、それだけで僕は沙織の感情がちゃんと分かる。



床に顔を伏せて隠しながら、お尻は丸出しになっている
セーラー服の女の子がお尻を丸出しにして、そこからローターのリード線が伸びているのは、とても奇妙な構図だ。

「ほら、もう少しローターを強くしてあげようね」

そう言って、僕はさらにローターのダイヤルをグルリと回した。