M女の隠れ家

<愛奴 沙織> その15
沙織のお尻の穴とオマンコに埋め込まれているローターの音が大きくなった。
ブーンというローター独特の音が、沙織の体内から響いている。

「あぁ・・・」

強くなったローターの振動音とともにに、沙織の泣き声も高くなった。

「あっ・・・あっ・・・」

「どうだ、気持ちいいな?」

「あぁ・・・いやっ・・・」

「いやなのか?」

「イヤじゃない・・・、き・・・気持ちいい・・・です・・・」

僕の問いかけに、沙織は小さく答えた。



沙織の体内から響くブーンという音とともに、白いお尻がビクンビクンと動いている。
いやらしい動きだ。

沙織が、つま先で床をトントンと叩いている。
2個のローターの刺激が、沙織にそんな動きをさせているのだろう。

そんな沙織の姿を、僕はゆっくりとソファに座って眺めていた。



「ああぁん・・・」

沙織の泣き声が色っぽくなってきた。
たっぷりとローターの刺激を受け、沙織のオマンコとお尻の穴は十分に感じているろう。

これだけでは、まだ僕は満足しない。

「ほら、こっちだ」

僕は四つん這いになっている沙織のリードを引っ張って、ソファに座っている僕の足元まで誘導してきた。

「舐めたいな?」

沙織の目の前に、僕のモノが大きくなって立ち上がっている。

「はい・・・舐めてもいいですか?」

上目遣いで、沙織は僕の顔を見た。

「よし、いいぞ」



僕がそう言っと、沙織は僕のモノを手に取ってすぐに舐め始めた。
舌を使って、ゆっくりと舐めている。

沙織のお尻の穴とオマンコに埋め込まれたローターは、さっきからずっとブーンという音を立てて沙織の中で振動している。
その振動で、沙織は時々小さく声を漏らした。

「う・・・」

だが、僕のモノは、しっかりと手で握ったままだ。







赤い首輪を付けられたセーラー服姿の女の子が、ローターの刺激に悶えながら僕のモノを舐めている。
ソファに座っている僕の足元に、こんな姿の女の子がいる。

いい眺めだ。
しかも、沙織はとてもいい舐め方をする。

こんな様子をカメラのファインダーを見ないで写真にとるのは、なかなか難しい。
沙織は大きくなっている僕のモノを、グッと深く咥えこんだ。