M女の隠れ家

<愛奴 沙織> その16
沙織は僕のモノを深く咥えて、しっかりと味わっている。
僕のモノを咥えたまま、頭を前後に動かしてその味をさらに確かめているかのようだ。

沙織のお尻の中とオマンコに埋め込まれた2個のローターは、しっかりと振動して沙織を刺激し続けている。
時々、その刺激でお尻を左右に振ったり、腰を引いたりする仕草を見せる。



「うっ・・・う・・・」

ローターの刺激で、僕のモノを咥えたまま沙織は声を漏らしている。
沙織の柔らかな舌の感触は、とても気持ちいい。

いつまでも感じていたいほどだ。
僕は手に持っていたカメラを横に置いて、沙織の頭を撫ぜた。

髪の毛を撫ぜながら、沙織の頭の動きに僕は感じていた。



沙織のフェラを十分に堪能した後は、次の調教だ。

「さあ、こっちに来なさい」

沙織の首輪に付けた鎖のリードを引いて、お部屋の中を四つん這いのまま少しお散歩だ。
沙織の体の中に埋め込まれている2個のローターのリード線がズルズルと床を引っ張られていく。



セーラー服姿の女の子が、ローターのリード線を引っ張りながら、四つん這いで歩いている姿は、とても被虐的だ。
沙織の白いお尻が、歩くとプリンプリンと動いている。

ブーンという小さな音を立てて、2個のローターは沙織の体内で沙織を刺激し続けている。

「あん・・・」

時々、沙織がその刺激で声を漏らした。





「ほら、こっちだ」

鎖のリードを引きながら、僕は沙織を部屋の中で四つん這いのまま歩かせた。

「あ・・・」

僕がリードを引くたびに、沙織の首が上に引き上げられた。
その時に見せる沙織の表情は、とてもいい奴隷の顔になっていた。