M女の隠れ家

<愛奴 沙織> その17
ピンク色のショーツを途中まで引き下げられた恰好で、四つん這いになって歩くセーラー服の女の子は、とても淫らな感じがする。
白いお尻から出ている2本のリード線は、何とも不思議な光景だ。

「あうん・・・」

そんなローターの刺激に、沙織は声を漏らした。



沙織がローターの刺激で歩くのが止まった。

「ほら、ちゃんと歩いて」

そのたびに、僕は手に持っている鎖のリードをグイッと引っ張った。

「う・・・」

リードを引っ張られて、沙織は声を漏らした。



ズルズルとローターのリードを引きながら、お部屋の中のお散歩をさせた後、僕はそのローターを沙織の体内からローターを引き抜くことにした。
もうたっぷりとローターの刺激を味わっていた沙織は、とても敏感になっている。

「そのままでいなさい」

沙織を四つん這いにしたままで、僕はローターのリード線をゆっくりと引っ張った。
まだローターのスイッチは入ったままでだ。

リード線を引っ張ると、ブーンというローターの振動音がリード線から伝わってくる。

「ああぁ・・・」

沙織のオマンコの中から、ピンク色のローターが少し顔を出した。
その状態で僕はリード線を引っ張るのを止めた。

ブーンという音とともに、ピンク色のローターがオマンコの入り口で止まっている。
パイパンのオマンコだから、こんな状態がとてもよく見える。


しばらくオマンコのローターをそんな状態で止めていた。

「あぁぁ・・・」

ローターの刺激で沙織が泣いている。
僕は、さらにリード線を引っ張った。

ヌルリとオマンコからローターが出て来た。
コトンと音を立てて、ローターが床に落ちた。

床の上でブーンと振動している。
その振動を止めて、次はお尻の中に埋め込んだローターのリード線を引っ張った。

今度は、オマンコよりも強く引っ張らないと出て来ない。
リード線をピンと張って、力を入れて引っ張ると、お尻の穴からもピンク色のローターが出てきた。

「あうん」

お尻の穴からローターが抜け落ちる時、沙織も同時に声を漏らした。



ローターを抜いた、沙織に僕は命令した。

「スカートを脱いで、ショーツを戻してから、そこに立ちなさい」

沙織は、2個のローターでオマンコとお尻の穴をたっぷりといじめられ、ふらりと立ち上がった。
セーラー服の上だけで、ピンク色のショーツ姿の女の子の姿は、とてもセクシーだ。





僕はテレビの前で立っている沙織のピンク色のショーツを、グイッと引き上げて股間に食い込むようにした。
いい形になった。

さあ、こんな格好の女の子を、次はどんな風に料理しようかと少しの間、僕は考えていた。