M女の隠れ家

<愛奴 沙織> その25
沙織のパイパンのオマンコに埋め込まれているオルガスターが、ブーンという振動音をあげながら沙織を狂わせていく。

パイパンだからオマンコが赤く充血してきているのが、よく分かる。

「ああぁ・・・ご、ご主人さまぁ・・・」

沙織の泣き声のトーンが高くなってきた。





「どうしたんだ?」

沙織の泣き声に、僕は冷静な声で問いかけた。

「あぁ・・んん・・・」

「ほら、どうしたんだ? 沙織」

沙織が自分の言葉で言えるようになるまで、僕はこのまま何もしない。



ブーンという音を立ててオルガスターが沙織を刺激し続けていく。

「いっ・・いいぃっ」

時々、沙織の声のトーンが変わり、M字開脚にされて縛られた足のつま先が反り返る。



こんな格好で縛り上げられてマッサージチェアに固定されていても、オルガスターの刺激は容赦なく沙織の敏感なところをいじめ抜く。
この刺激に、いつまでも耐えられるものではない。

沙織の声が、だんだんと泣き声のように変わってきた。