M女の隠れ家

<愛奴 沙織> その27
「イ・・・イク・・・」

沙織は、もうイクのを我慢できなかった。

「よし、イッていいぞ」

僕のこの言葉と同時に沙織はそのまま声も上げずにのけ反った。
20秒ほどだろうか、沙織は黙ってのけ反ったままで体を静止させていた。

「イッたのか?」

それから僕の問いかけに、少しはにかむような表情で小さく頷いた。
僕はオルガスターのスイッチを切って、沙織の赤く充血しているオマンコからゆっくりと引き抜いた。

「いやぁぁ」

沙織はその時に声を上げた。



オネガスターを引き抜かれたオマンコから、トロリとした愛液が流れ出てきた。
沙織のパイパンのオマンコは、小さくてラビアもまだ発達していない。

そのオマンコから愛液がオルガスターとともに糸を引いて流れて出ている。





「どうだった?」

僕は沙織に問いかけた。

「は・・・恥ずかしい・・・」

気持ち良さよりも恥ずかしさの方が、沙織には大きいようだ。
僕のほうを見ることもできず、顔を横に向けている。



M字開脚にされてマッサージチェアに縛り付けられたまま、パイパンのオマンコをオルガスターでいじめられてイッてしまったのだから、恥ずかしいというのはよく分かる。
こんな恥ずかしいことは、他ではないだろう。

しかも、そんな恥ずかしい姿をいっぱい写真に撮られてしまったのだから。