M女の隠れ家

<愛奴 沙織> その36
マッサージチェアに縛り付けられてM字開脚にされてオマンコを見られるのと、自ら足を開いてオマンコを見られるのでは、恥ずかしさはかなり違う。
今は自分で足を開くのだ。

「さあ、大きく開いて、オマンコを見せなさい」

沙織は僕の命令に逆らえない。
その足を広げて、パイパンのオマンコを僕のカメラの前に晒していく。

「・・・恥ずかしい・・・です」

さすがに自分で足を開くのは、これまでと違った恥ずかしさがあるようだ。



沙織のきれいなオマンコを、もっと奥まで見せてもらおうか。
僕が手を出すのではなく、沙織が自分の手で広げて僕の前に晒すようにしたいのだ。

「そうだな、恥ずかしいよなあ、こんな格好で足を広げるんだから」

「いやぁ・・・」

沙織は足を閉じようとした。
だが、それを僕は許さない。

「誰が足を閉じていいと言った? ちゃんと開いているんだ」

「・・・はい、ご主人様・・・」

僕の言葉のトーンの強さに、沙織はすぐに反応してまた足を広げた。

「ようし、じゃあ今度は自分でオマンコを広げて、奥まで見えるようにしなさい」

「・・・」

沙織は返事をしなかった。
だが、僕の言葉に逆らうことなく、両手で自分のオマンコを広げた。



「おおっ、沙織のオマンコがよく見えるぞ」

「いやぁ・・・」

「ほら、ちゃんと奥まで見てくださいって言うんだ」

僕は沙織に恥ずかしい言葉を言うように、命令した。

「あぁぁ・・・、お、奥まで・・・見てください」

「ほら、もっとしっかりと広げて」

「はい・・・」

沙織は指でさらにオマンコを開いた。
ピンク色の沙織のオマンコが、よく見える。



女の子に、こんな恥ずかしいことをさせるのは、とても楽しい。
麻縄で縛り上げたり、おもちゃでいじめるのとはまた違った楽しさがある。

沙織のオマンコの奥から、白い愛液が流れ出て来た。