M女の隠れ家

<愛奴 沙織> その37
こんなふうに羞恥責めにすると、沙織の顔が恥ずかしさで歪む。
そんな表情を見るのが、僕は大好きだ。

「よし、もう手を離していいぞ」

僕がそういうと、沙織はサッとオマンコから両手を離して、足も閉じようとした。

「足はまだ開いたままだ」

「・・・はい」

そう言って、沙織はまた足を広げた。
知あおりのワレメが、閉じていく。

これだけ足を広げていても、ワレメからほんの少しだけラビアで見える程度だ。



「ほら、もっと広げてみせろ」

僕は沙織の両膝に手を当てて、グイッと左右に足を広げた。
これだけ開くと、パイパンのオマンコのワレメがはっきりと見えるようになった。

「よし、そのままだ」

そう言って、僕はカメラのフラッシュを光らせた。
プクッと膨らんだ大陰唇が、少し赤くなっているのがよく分かる。

その下にラビアが小さく開いている。



「ようし、もう足を閉じていいぞ」

僕のその声を聞いて、沙織はすぐに膝をこすり合わせるように、固く足を閉じた。

「恥ずかしかったか?」

分かり切ったようなことを、僕は沙織に聞いた。

「・・・はい、恥ずかしい・・・です」



ベッドの上に横たわり、両足を閉じているが、まだ僕をしっかりと見ることができない。
顔を横に向けて、恥ずかしさに耐えている。

固く閉じたいた膝を伸ばすと、パイパンの股間からワレメが見えた。