M女の隠れ家

<愛奴 ゆい> その25
 今日の調教は、またアルファインだ。
ゆいと地下鉄に乗ってアルファインに向かう。

都営大江戸線の麻布十番の駅で降りて、トイレに入ってゆいのオマンコにローターを仕込んだ。
障害者用トイレに、ゆいと一緒に入った。

車イス用に作られた広いスペースのあるトイレだ。
ピンクのローターをゆいのオマンコに埋め込んだ。





アルファインまでは、この駅からまだ10分以上も歩かなくてはならない。
ローターをオマンコに埋め込まれた状態で、それだけの距離を歩かされるのだ。

膝まで下げていたショーツを戻して、ローターのスイッチをショーツに挟んだ。



「このままアルファインまでいくぞ」
僕の言葉に、ゆいは黙ったままおびえている。

「ほら、ローターのスイッチをいれるぞ」
僕がローターのダイヤルを回すと、小さくブーンという音がゆいのオマンコから聞こえてくる。



「う・・・」
ゆいの小さな声が漏れた。

オマンコに埋め込まれたローターの振動に、ゆいが反応した。
このローターの刺激に耐えながら、このままアルファインまで歩いていかなければならないのだ。