M女の隠れ家

<愛奴 ゆい> その26
オマンコに埋め込まれたローターの刺激に、じっと耐えてうつむいているゆいの姿は、とてもいとおしい。
ホテルに行く前から、もう調教は始まっているのだ。



「これで出来た、ほら、スカートを戻していいぞ」

僕の言葉に、ゆいは慌てたようにしてめくり上げていたスカートを戻した。
だが、スカートを戻したところで、オマンコの中のローターは振動を止めるわけではない。

ゆいはもう僕のどんな命令にも逆らうことはできない愛奴だ。

「さあ、行くぞ」

「・・・はい」

僕はトイレの扉を開けた。
ゆいは僕のあとに従って、トイレから出てきた。

トイレの外はもう地下鉄の通路だ。
何人もの人が行きかっている。

ローターをオマンコに埋め込まれて、少しぎこちないかっこうでゆいは僕の後を付いてきた。
このままローターの刺激に耐えながらアルファインまでの長い距離を歩かなければならないのだ。

長いエスカレーターに僕の後ろから乗ってきたゆいは、ただ黙って下を向いている。
他の人たちは、こんな少女がローターの刺激に耐えているなんて誰も知らないだろう。

地上に出てからさらに長い道のりだ。
何もなければ大した距離でもないが、ローターをオマンコに埋め込まれたゆいには、とても長く感じているはずだ。



ようやくアルファインに到着した。
部屋に入っても、まだゆいのオマンコに埋め込まれているローターは止めない。

ローターの刺激を感じさせたままだ。

「ここに来て、鏡の前に立ちなさい」



「はい、ご主人様・・・」
ゆいは、小さく返事をした。

アルファインの中では、もう完全にゆいは僕の愛奴になっている。

「スカートをめくり上げなさい」

「はい・・・」

ゆいは僕の命令に素直に従っていく。

「ほら、顔を上げて」

鏡の前に立たされ、スカートを自分の手でめくり上げてピンクのかわいいショーツを僕に見せている。



「次はお尻を見せなさい」

「はい・・・」

ゆいは僕の命令に従って後ろを向いて、お尻のスカートもめくり上げた」

ゆいの可愛いお尻が、ピンクのショーツに包まれているのが見えてきた。





「そのまま動くな」
僕はそう言って、ゆいのピンクのショーツをグイッと引き上げて、お尻の割れ目に食い込むようにした。

「あ・・・」
ゆいはうつむいたまま、股間の刺激に反応して声を漏らした。