M女の隠れ家

<愛奴 ゆい> その27
「ほら、自分が今どんな格好をしているのか、鏡を見なさい」

「・・・・・」

ゆいは、恥ずかしそうにうつむいたまま顔をあげることができない。
ローターの刺激がゆいの気持ちをもてあそんでいる。

ローターの振動の気持ちよさと恥ずかしさが、ゆいの心の中でぶつかり合っているようだ。



でも、時々ゆいのお尻の肉がビクンと動くのが分かる。
ローターの刺激に、ゆいが反応しているのだ。



ゆいがローターの刺激にとても感じるのを、これまでの調教で僕はよく知っている。
ローターが好きな子なのだ。

「次はこっちにきて、その服を脱ぎなさい」

「はい、ご主人様」

ゆいは僕の命令に素直に従って、着ている服を脱ぎ始めた。



「ショーツと靴下はそのままだ」

「はい、ご主人様」

アルファインの中では、ゆいはとても素直でいい奴隷だ。

「ここで正座して、両手は後ろに回しなさい」



オマンコの中に埋め込まれたローターの振動に感じながら、ゆいは椅子の前に正座した。
ツンと飛び出ている乳首が、とても可愛い。

ピンクのショーツとゆいの白い肌が、なまめかしさを感じさせる。