M女の隠れ家

<愛奴 ゆい> その41
天井のフックに結び付けられた鎖のリードが、ゆらゆらと揺れている。
そのゆれに合わせて、乳首のクリップも動いている。

「あぁぁ・・・」

乳首の痛みと鞭の痛み、そしてオマンコに挿入されたバイブの刺激、これらがゆいをおかしくしていく。
もうゆいは、まともに僕の声に反応することもできなくなってきていた。





ゆいのお尻に3発目の鞭を入れた。

「きゃ・・・」

鞭の痛みには、まだ声を上げて反応する。



乳首に噛みついているクリップが、また揺れた。
ピーンとゴム紐が伸びて、乳首をいじめる。

ゆいの白くて柔らかいおっぱいの肉が、上下に揺れた。



ゆいの白くて丸いお尻が、バラ鞭で少し赤くなってきた。

「ここが赤くなってきたな」

僕はゆいのお尻を手で撫ぜた。

「あ・・・」

ゆいが僕の手に反応して、声を小さく漏らした。



ゆいの目が潤んでいる。
もうそろそろ限界のようだ。

僕は、ゆいの乳首からクリップを外し、天井のフックに結び付けてあった鎖のリードも外すと、ゆいはその場でしゃがみ込んでしまった。
床に両膝をついてしゃがんでいるゆいの体の縄を解いた。

「今日の調教はここまでだ、よく頑張ったね」

縄を解かれて自由になったゆいは、その場で僕に抱きついてきた。
僕に抱きついているゆいの髪を撫ぜた。

「いい子だったね、今日の調教は辛かったか?」

ゆいは黙ったまま、少しだけうなづいた。

「ようし、いい子だ」

そう言って、今度は僕がゆいの体を強く抱きしめた。
今日は、ここから先の写真はない。

ベッドの上で、ゆいの体を抱きしめながら、ゆいが何度も絶頂を迎えるのを僕は楽しんだ。
僕は、何度もゆいの唇やほほにキスをした。

今日のようなこんな刺激的な調教は、アルファインでしかできない。
アルファインでの刺激的な調教の一日が終わった。