M女の隠れ家

<奴隷 玲奈> その7
「ほら、股間を手で隠せなくなったから、玲奈の陰毛がまる見えになった」

「・・・」

僕の言葉に、玲奈は唇を噛みしめている。
こんな表情が、とてもいい。

モザイクなしでお見せできないのが、とても残念だ。



「次はおっぱいを隠している左手も後ろに回してもらおうかな」

「・・・」

「玲奈。返事は?」

「・・・はい、ご主人様」

玲奈は僕から名前を呼ばれて、決められたとおりに答えてから、ゆっくりと左手も後ろに回していく。



「おっ、玲奈の乳首が見えたな」

「あぁぅ・・・」

玲奈は、呻くような声を小さく漏らした。
恥ずかしさで、玲奈の膝が擦り合わされるように動いている。

いい眺めだ。
こんな様子をじっくりと眺めていたいと思う。