M女の隠れ家

<奴隷 玲奈> その10
玲奈はベッドの上で、次はどんなことを命令されるのかと不安げな表情をしている。
僕の調教については、玲奈もサイトを見てある態度は理解しているはずだ。

僕は羞恥に悶えるような責めが好きなのだ。
いきなり全裸にして麻縄で縛り上げるというようなのは、僕の好みではない。



僕はベッドの上で不安そうな表情の玲奈に、新たな命令を出した。

「玲奈。足を開いて」

「・・・はい」

玲奈は僕に言われるがままに、ゆっくりと両足を開いていった。



玲奈の股間が見える。
陰毛の奥に隠れていたワレメが、見えるようになった。

「そうだ、いい恰好だ」

「・・・」

「もっと足を大きく開いて」

「はい・・・ご主人様」

玲奈は、小さな声で返事をした。



「よし、次はそのオマンコを指で広げなさい」

「・・・」

「どうした、オマンコを指で広げて中までご主人様に見せるんだ」

「・・・はい、・・・ご主人・・・さま」

僕の命令には逆らえない。
玲奈は、ゆっくりとオマンコまで手を持っていった。