M女の隠れ家

<奴隷 玲奈> その11
僕の命令に従って玲奈は自分のオマンコを指で広げていく。
大きく足を広げ、さらにオマンコのラビアを指で広げて中までご主人様にお見せするという屈辱的な行為だ。

「あぁ・・・」

玲奈が恥ずかしさのあまり、声を漏らしている。
そんな玲奈の行為を僕は写真に撮っていく。

フラッシュが光ると、玲奈の表情が曇った。

「こんな恥ずかしい恰好をしている玲奈の姿を写真に撮るぞ」

言うまでもないことを、僕はわざわざ言葉にした。
こんな恥ずかしい恰好を写真に撮られる。

それだけでも、十分に屈辱的だ。



「ほら、もっと奥まで見えるようにオマンコを広げて」

「あぁぁ」

玲奈は、僕の言葉を受けて、さらに悶え声を上げた。
それでも僕の命令には逆らえない。

指に力を入れて、さらにラビアを大きく広げた。
ピンク色のオマンコの中まで、はっきりと見えるようになった。



羞恥で玲奈の表情が歪む。
上品な顔立ちの玲奈が、こんな恥ずかしい恰好をして、それを写真に撮られているのだ。

いい写真が撮れた。

「よし、もういいぞ」

僕は玲奈に言った。

「・・・」

玲奈は何も言わずにパッと足を閉じて、そのまま布団を引き上げて顔を隠した。
可愛い仕草だ。

「どうだ、恥ずかしかったか?」

「・・・はい、すごく・・・」

玲奈の表情が、まだ曇っている。

「どうした?」

「あの・・・、おトイレに行ってもいいですか?」

「オシッコがしたいのか?」

「・・・はい」

これまでの調教で、玲奈はかなりの緊張を味わっている。
その緊張が玲奈の膀胱にも影響しているようだ。

「よし、じゃあオシッコをさせてあげよう」

僕は部屋に設置されている棚からガラスコップ1個を手に取ってから、玲奈に言った。

「こっちに来なさい。コップオシッコだ」

「え?」

玲奈は、このコップオシッコという意味が分からないようだ。
僕は玲奈にコップオシッコの意味を説明した。

「このコップにオシッコするんだ。コップからオシッコをこぼしたらお仕置きするぞ」

「・・・」

「コップからオシッコをこぼさないように止めて、そのコップのオシッコをあそこの洗面器に空けてきなさい」

玲奈が今いる場所から、バスルームの洗面器のところまで数メートルの距離がある。

「あの洗面器にコップのオシッコを空けたら、またここに戻ってきてオシッコの続きだ。そのコップにオシッコを出すんだ。その繰り返しだ」

「・・・はい」

尿意を我慢できなくなっている玲奈は、すぐにコップの上で足を広げた。
コップはすぐにオシッコでいっぱいになる。

出始めたオシッコを途中で止めるのは、想像以上に膀胱に負担がかかる。



さらに男の人に見られながら、オシッコをするという恥ずかしさも加わっている。

「いやぁぁ・・・」

玲奈が悲鳴のような声を上げた。