M女の隠れ家

<奴隷 玲奈> その27
これまで、いっぱい恥ずかしい姿を僕のカメラに晒していたのに、今はバスタオルを外すことさえ恥ずかしいらしい。
そんな玲奈を僕はいじらしいと感じた。

玲奈に、僕は命令した。

「玲奈。バスタオルを外して」



笑顔が玲奈の恥ずかしさを隠している。
テレているかのようだ。

「ほら、バスタオルを外しなさい」

「・・・はい、ご主人様」



玲奈は僕の命令に逆らえず、巻いていたバスタオルを外した。
おっぱいの上下に、麻縄のあとがまだ残っている。

フラッシュを光らせ、そんな玲奈の体を僕はカメラで撮っていった。