M女の隠れ家

<奴隷 桃花> その3
桃花が、片方のおっぱいを晒して、カメラのフラッシュを浴びている。
フラッシュの光で、桃花は少し眉を寄せてまぶしそうな表情をした。

しっかりとした黒の首輪と鎖のリードだから、簡単には外すことができない。
こんな首輪でテレビ台に固定され、フラッシュから逃れられないようになっている。





こんな格好で縛り上げられているが、それでも桃花の乳首はちゃんと僕の調教に反応して、ツンと上を向くような形になっている。

「ほう、こんなことをされて、桃花の乳首は反応しているのか?」

「・・・いやっ」

僕の言葉に桃花が小さな声を上げた。

「じゃあこの乳首を摘まんだら、どうなるかな?」

「だめ・・・」

桃花のそんな声を無視して、僕はツン飛び出している乳首を親指と人差し指で摘まんだ。

「う・・・」

乳首を摘ままれて桃花は声を漏らし、腰を引いて僕の指から逃れようとした。

「こら、どこへ行こうというんだ?」

僕は鎖のリードを掴み、そのままグイッと引き上げて、桃花の首輪を引き寄せた。

「あぁ・・・」

リードに引っ張られて、また桃花は元のテレビ台の前に引き戻された。



乳首を僕の指で摘ままれると、桃花はきれいな眉間に少し皺を寄せた。

「ちゃんとここに立っていなさい」

「・・・」

リードの長さという制約があり、桃花はテレビ台の前から動くことができない。