M女の隠れ家

<奴隷 桃花> その24
桃花は乳首をつまみ上げられ、その痛さでうめき声をあげている
桃花のツンと飛び出している乳首は、もう固くなっていてつまみやすい。

僕は右手にカメラを構え、左手の指で桃花の乳首をまんでいじったりしている。

「あっ・・・、い、痛いですぅ・・・」

「ほら、今度は右の乳首をつまんでみようかな」

左手で桃花の両方の他首をいじめていく。



「あ・・・あぁぁ」

桃花が切なそうに声を上げた。

「ようし、いい子だ。これからもっと楽しい事をするぞ」



僕はバッグの中から黒いゴム紐の付いたクリップを取り出した。

「ほら、次はこれだ」

僕は、桃花にクリップを見せた。

「・・・」

桃花は返事をせず、少しおびえたように眉をしかめてそれを見つめた。
僕は桃花の乳首にクリップを挟んでいった。

「あ・・・」

右の乳首にクリップが噛みついた時、桃花は声を上げた

「い、痛い・・・」

僕はそんな桃花の反応を楽しんでいる。
いい声だ。

女の泣き声は、とても心地いい響きだ。



僕は桃花の両方の乳首にクリップを付け、黒いゴム紐を左手の指に引っ掛けてほんの少しだけ軽く引っ張った。

「あん・・・」

桃花の声のトーンが変わった。