M女の隠れ家

<奴隷 桃花> その31
タイガーバームの効き目がだんだんと表れてきたようだ。
桃花が泣き声を漏らし始めている

「ああぁ・・・、あっ、あっ・・・」

「どうした?」

僕は桃花のクリトリスがどうなっているのか、ちゃんと分かっている。





桃花のクリトリスの変化を分かっていながら、僕は冷たい声で桃花に聞いた。

「あ・・・、熱い、熱いですぅ・・・」

タイガーバームを塗られたクリトリスは、最初はスースーした感じになるが、すぐにカーッとした熱さに変わって来る。
今、桃花のクリトリスはその熱さの中にいる。



クリトリスをタイガーバームで刺激され、桃花はそのクリトリスの下のオマンコの穴から透明な愛液をたらし始めた。
オマンコの穴がヒクヒクと動いている。

ピンク色になっているクリトリスが皮をむきあげられ、小さく膨らんでいる。

「あっ、、、ああ・・・、熱い・・・」



オマンコの穴から愛液が光って垂れ始めた。
僕は、その愛液にそっと指で触れてみた。