M女の隠れ家

<愛奴 優香> その4
恥ずかしさで優香のお尻がクネクネと動いている。
女子高生がTバックのショーツを履いて、スカートをめくり上げてお尻を見せている姿で、そのお尻をくねらせている。

こんないやらしい様子を、僕はワクワクしながら眺めていた。
まだ経験の浅い子でないと、このような恥ずかしさで悶える様子は出せるものではない。

スレていない子だからこそ見ることのできる羞恥の悶えだ。



僕は優香が羞恥で悶え、お尻をくねらせる様子を堪能している。

「ほら、恥ずかしいなあ、優香はこんないやらしいTバックを履いてるんだ」

「・・・はい、ご主人様・・・」

Tバックが僕に気に入られて、優香は少し満足したように声だ。

「よし、スカートを下ろしていいぞ。次は首輪だ」

僕の声を聞いて、優香はすかさずめくり上げていたスカートを下ろした。
それから、スカートの皺を丁寧に直している。

このあたりは、しっかりとした躾けのいい家庭で育った子だということをうかがわせる。



首輪を付けて欲しいというのは、優香が前回の調教の時に言っていたことだ。
ホテルの部屋にある照明スタンドに、鎖のリードを引っ掛けて、首輪につないだ。

イスと優香と照明スタンドの3つが並んだ絵だ。
首輪を付けられて、優香の表情が少しやさしくなったような感じがする。

うつむく様子は、まだ恥ずかしさがいっぱいのようだ。
手を後ろに回し、膝をもじもじと動かしている。



これから今日はどんな調教をされるのか、優香は想像しているのだろう。
まだ経験の浅い優香にしてみれば、想像ばかりが膨らんでいるはずだ。

「優香、またさっきのようにスカートをめくり上げなさい」

「はい、ご主人様・・・」

さっきより少しだけはっきりとした声で優香は答えた。



さっきと同じようにスカートをめくり上げていくが、首輪を付けられている分、さらにいやらしく感じられる。
女子高生が首輪を付けられ鎖のリードに止められたまま、スカートを自分の手でめくり上げている姿は、とてもいやらしく感じる。