M女の隠れ家

<愛奴 優香> その6
恥ずかしさで優香は額に汗をかいていた。
このホテルの部屋の温度も少し高いかもしれない。

グレーのカーディガンを脱ぐように、僕は優香に言った。



女子高生の白いブラウス姿は、また格別だ。
このブラウスのまま、調教することにしよう。

改めて首輪のリードを、照明スタンドに付けた。



「さあ、またさっきと同じだな」

「はい・・・」

「スカートをめくり上げなさい」

「・・・はい、ご主人様」

優香は僕の命令にとても従順に従う子だ。



さっき太ももまで僕が引き下げたショーツは、そのままの位置に留まっている。
スカートをめくり上げれば、またパイパンのオマンコが見えてしまう。

それでも、優香は僕の命令に素直に従ってスカートをめくり上げて行った。



「ちゃんとおへそのところまでスカートをめくり上げるんだぞ」

「・・・はい」

僕の声に素直に返事をして、優香はしっかりとスカートをめくり上げた。
パイパンだから切れ込みの深い割れ目がとてもよく見える。

両膝がこすりあわされる様子は、恥ずかしさをとてもよく現わしている。