M女の隠れ家

<愛奴 優香> その10
優香が羞恥心で悶える姿をもっと見たい。

「ほら、スカートの中にパイパンのオマンコが見えるなあ」

そう言って、僕は優香の羞恥心をあおりたてた。
さっきまで、何とか恥ずかしさをこらえていたが、僕の言葉で一気に羞恥心が優香の心の中に爆発した。

「いやあぁ」



「優香のパイパンのオマンコは、こんないやらしい形をしているんだ」

「ああぁ、だ・・だめですぅ・・・」

優香は僕の言葉にとてもよく反応する子だ。
両手を縛られているから、もう抵抗することはできない。

ただ、体を前に屈めることで、めくり上げられたスカートの中を少しでも隠そうとしている。
そっきまでトントンと床を踏むような行為をしていたが、今はきつく膝を閉じている。



「ちゃんと体を起こしなさい」

「・・・はい、ご主人様・・・」

僕の声に優香は逆らえない。
屈んでいた体を戻そうとして、膝が開いた。

だが、その動きはとてもゆっくりとしている。

「できないようならこうだぞ」

そう言って、僕は優香のスカートの手をかけた。



縄に挟んでいたスカートの裾を外し、優香のスカートのウエストの留め具も外した。
すると優香のスカートが、ストンと足元に落ちた。

「あ・・・」

優香の小さな声が漏れた。



これでもうスカートを元に戻すことはできなくなってしまった。
白いブラウスだけで、下半身は靴下以外は何もない。