M女の隠れ家

<愛奴 優香> その11
スカートが足元に落ちて、優香のパイパンのオマンコがさらによく見えるようになった。

「どうだ? この姿は、優香」

「あぁぁ、・・・は、恥ずかしい・・・です・・・」



「優香はパイパンだもんなあ。他の人が優香はこんなパイパンにしている女の子だと知ったら、どうする?」

「だめです・・・」

僕の言葉に反応して、優香は腰をくねらせ。





優香が腰をくねらせて、膝をまた固く閉じている。
羞恥心がいっぱいの姿だ。

僕は若い女の子が、こんな風に羞恥心でも悶え泣く姿を見るのが大好きだ。



膝をぴったりと閉じて腰をくねらしている。
まるでいやらしい踊りのように、優香の腰がくねる。

前屈みになりながら腰をくねらす様子は、いつまでも眺めていたいと思わせる。
いい眺めだ。

こんな姿を僕はカメラのシャッターを光らせて、写し取っていく。