M女の隠れ家

<愛奴 優香> その26
ショーツを引き下げられてパイパンのオマンコが丸見えになった姿で、麻縄で縛り上げられ抵抗できなくされたまま立たされている。
こんな女の子の姿を眺めているのは、とても楽しい。

恥ずかしさでうつむくことしかできない優香だ。

「ほら、パイパンのオマンコがよく見えているぞ」

「いやっ」

小さな可愛い声で、僕の言葉責めに反応する。



こんな風にショーツを途中まで引き下げられて羞恥に染まる若い女の子の姿は、とても魅力的だ。
羞恥心をなくしてしまったようなグラビアモデルの写真とはまるで違う。

どれほどの美人であっても、どれほど腕のいいカメラマンであっても、またどれほど高級なカメラを使っていようとも、羞恥心の写っていない写真に、僕は何の魅力も感じない。
SM写真は羞恥心があってこそだと思う。



「おやっ。優香のオマンコから何かが垂れてきているのかな?」

優香の割れ目の奥に光るものが見えた。
愛液が割れ目の奥から漏れ出てきているようだ。

「いやぁ・・・、見ないで」

優香は股間を隠すようにして、体を屈めて横を向いた。