M女の隠れ家

<愛奴 優香> その31
僕に無断でショーツの位置を上に戻した優香には、もう少し羞恥責めが必要なようだ。

「両手はちゃんと後ろで組んでいなさい。分かったな」

「はい、ご主人様」

意外としっかりとした声で、優香は僕の厳しい声に答えた。

自ら両手を後ろに回して、そのまま手を動かす事を禁じられている。
こんな格好の優香の乳首を、僕は軽く触った。

「ああぁ・・・」

優香が僕の指に反応して切なそうな声を漏らした。
両方の乳首がブラジャーから飛び出しているから、触りやすい。



僕の指に触られた優香の乳首が、ツンと飛び出すような形になった。
まだ幼さの残る乳首だが、しっかりと僕の指の刺激に反応している。

「ほらっ、これはどうだ?」

今度は軽く乳首をつまんでみた。

「いやっ」

言葉では抵抗していても、優香の両手はしっかりと後ろに組まれたままだ。
乳首を触られて、優香の両膝が小さく震えている。

まだ経験の浅い女の子らしい動きだ。



こんな風に僕から乳首を触られたのだ。
もう優香の割れ目の奥には、愛液がまた垂れているだろうと僕は想像した。

「そのままだぞ、両手は」

そう言って、優香がさっき勝手に上に戻したショーツを、僕はまた少しだけ引き下げた。
これで割れ目の奥がまた見えるようになった。

「ほら、また優香の割れ目から何か垂れているのが見えるぞ」

「いやあぁぁ・・・」

僕の言葉に反応して、優香は体を横にして割れ目を隠そうとする。



途中まで引き下げられたショーツとブラジャーの姿は、何ともいやらしい。
僕に触られて乳首がツンと飛び出している。

割れ目の奥を見られたくない優香は、僕のカメラから隠すようにして横を向いている。
それでも、僕の命令どおりに両手はしっかりと後ろで組まれたままだ。



こんな格好で乳首をいじめられたのに、しっかりと僕の命令どおりに両手を後ろで組んでいる。
この従順さが優香の持ち味だ。

僕はこうやってねっとりと優香を調教していった。