M女の隠れ家

<愛奴 優香> その34
こんな若い女の子をお台場のホテルでお泊り調教し、羞恥責めにする。
羞恥の泣き声を聞きながら、僕はこの様子をカメラに収めていく。

これ以上の楽しみがあるだろうか。
優香の幼さの残る顔立ちが、この羞恥責めにとてもよくマッチしている。



今夜の調教は、とても楽しい。
パイパンの優香のオマンコが、深く切れ上がっている様子も、いい感じだ。

「ほら、恥ずかしいなあ」

「・・・はい・・・」

ただ、それだけ答えて、優香は縛られている縄の感触に酔っているようだ。
時々、足元がふらついているように見える。





パイパンでガーターストッキング姿は、優香の年齢にはまるで不釣り合いだ。
まるで娼婦のようなガーターストッキングは、今夜のために優香がわざわざ買ってきたものだ。

そんないやらしい姿を、僕だけが一人占めしている。