M女の隠れ家

<愛奴 優香> その48
パイパンのオマンコに、きつく麻縄が食い込んでいる。
そんないやらしい姿を、このパスルームで写真撮影だ。

バスルームの白いタイルは、フラッシュの光を反射してきれいな写真が取れるのだ。

「さあ、そこに立ちなさい」

鎖のリードをバスルームの洗面台の上の鏡にからめて止めた。



幼さの残る優香のパイパンのオマンコと、その割れ目にきつく食い込む麻縄が、とてもいいコントラストだ。
さっきまで廊下で僕の指につままれ、ひねり上げられていた乳首はまだツンと飛び出したままだ。



このホテルは、設立当時はフランスのホテルチェーンと提携していたため、部屋の内装などもフランス風のおしゃれな作りになっている。
バスルームの洗面台も、ちょっとおしゃれな感じだ。

その横に裸にされて縛られている女の子を立たせている。
このアンバランスな具合が、僕の好みの写真だ。