M女の隠れ家

<愛奴 優香> その60
バランスを取ろうと腰に力を入れると、また股間に食い込んでいる麻縄がさらに敏感なところを刺激していく。
優香は、その刺激に反応してさらにバランスを崩し、体が不安定になった。

「あぁ・・・」

優香が小さな声を上げた。



優香の体が前に倒れていく。

「うっ・・・」

優香は、腰を後ろに引いて、バランスを取ろうとした。
この姿勢では、股間縄の刺激がさらに強くなる。







揺れながら、優香の体がだんだんと前に倒れていく。

「ああう・・・ん」

優香の泣き声が、とても可愛い。
この声を聞きながら、僕はカメラのフラッシュを光らせていく。

とてもいい眺めだ。
僕は優香が悶え泣く様子を、何もせずにソファに座って眺めている。