M女の隠れ家

<愛奴 優香> その64
パックリと割れた優香のオマンコは、ピンク色をしていてとてもきれいだ。
もうなまめかしく濡れている。

「ほうら、こうしたらどうだ?」

僕は優香のオマンコを、指でそっと触った。

「ああぁ・・・」

いい声だ。
股間を丸出しにして、逃れることも抵抗することもできない恰好で、僕の指に敏感に反応している。



クリトリスがピンク色の小さな頭を皮から覗かせている。

「ここはどうだ?」

皮をむきあげてピンク色のクリトリスの頭を僕は指先で転がした。

「ああぁ・・・いい・・・」

気持ちいいという言葉が出てこない。
吐息のような深いため息のような声だ。





僕の指先で弄ばれ、オマンコの奥から愛液が垂れでいる。

「さあ、次はこれだ」

僕は持ってきたパックの中からバイブとローターを取り出した。
ローターをオマンコに埋め込んでから、白いバイブを挿入していく。

「いやぁ・・・」

悲鳴のような声で、優香は悶えた。
優香のオマンコは、とても締まりがいいため、挿入した白いバイブをしっかりと包み込むようにして離さない。

「スイッチを入れるぞ」

僕のこの言葉に、優香の体はピクンと反応した。

「・・・」

無言で、優香は目をつむっている。
ローターとバイブのスイッチを入れた。

「きやぁぁ・・・、あうぅぅ」

オマンコの中で振動するローターを、バイブが中でかき回している。
オマンコの奥から聞こえるブーンというローターの音とともに、グイングインと首を振るバイブの音が混じっている。