M女の隠れ家

<愛奴 優香> その65
バイブだけではなくてローターと組み合わせる事で、その刺激は倍増する。
優香のオマンコの中で、ローターの振動とともにバイブの動きが激しい快感を生み出していく。

「あうぅ・・・」

スイッチを時々弱くしたりして、優香の変化を僕は楽しんでいる。





「ほら、これならどうだ? 気持ちいいよなあ」

僕はバイブを手に持って、前後に動かしてみた。

「いやあぁぁ、だ、だめぇですぅ・・・」

「どうしたんだ?」

「動かさないで・・・」

バイブを僕が動かした事で、優香はその刺激に耐えられずに、僕に懇願した。



カメラを持つために、僕がバイブから手を放しても、優香のオマンコはしっかりとバイブを包み込んで離さない。
土手の高い優香のオマンコが、バイブを挟み込んでいる。

こんんな状態でも、ローターとバイブは優香のオマンコの中で動き回り、敏感な優香を感じさせている。