M女の隠れ家

<奴隷 真菜> その4
「そのまま動くなよ」

僕は真菜にそう言ってから、真菜のブラジャーに手をかけた。
真菜の柔らかくて大きなおっぱいを持ち上げるようにしてブラジャーの上にむき出しにした。

「う・・・」

小さく真菜が声を漏らす。

「ほら、次はこっちだ」

真菜の腰のショーツの両側に指をかけて、太ももの位置までショーツを引き下げた。

「いゃ・・・」

片方のおっぱいをむき出しにされ、ショーツを太ももまで引き下げられている。
何とも中途半端に姿だ。



真菜の陰毛が丸見えになっている。
こんな中途半端でいやらしい姿の写真を、僕はゆっくりとソファに座って眺めていた。

時々、カメラを構えてフラッシュを光らせる。
真菜の中には縄で縛られている気持ちよさと、こんないやらしい姿の写真を撮られることへの恥ずかしさが、混在しているのだろう。

まだセックスの本当の気持ちよさを経験していない真菜だが、縄の気持ちよさを先に知ってしまっている。



「真菜の陰毛の奥がどうなっているのか、見たいなあ」

「いやっ」

僕の言葉に反応して、真菜は体を前に屈めてギュッと両膝を閉じた。
形のいいおっぱいが、ブラジャーから突き出ているように見える。