M女の隠れ家

<奴隷 真菜> その9
「僕の質問に答えられないようじゃあ、ダメだな」

「・・・」

それでも真菜は、僕の問いかけに答えようとしなかった。

「じゃあ、次はもう片方のおっぱいも見せてもらおうか」

今度は右のおっぱいもブラジャーをグイッと引き下げるようにして、剥き出しにした。

「うぅぅ・・・」

真菜は、うめくような声を漏らした。



股間縄を通されているせいで、真菜は動くことができない。
体を動かせば、ワレメを通されている麻縄が動いて、一番敏感なところを刺激する。

その刺激をできるだけ受けないようにするため、真菜は両足を広げたまま体を動かさずにじっと耐えている。



両方のおっぱいが、ブラジャーの上から剥き出しになっている。
その乳首は、こんないやらしいことをされているのに、ツンと前に飛び出しているような形だ。

白くて柔らかい真菜のおっぱいだ。
僕に
「摘まんで欲しい」
「触って欲しい」
「揉んで欲しい」
と訴えかけているようにも見える。