M女の隠れ家

<奴隷 真菜> その12
真菜は、僕の命令に逆らえず、ツンと尖った左の乳首を鏡に触れさせている。

「うぅぅ・・・」

辛そうなうめき声を漏らした。
いい眺めだ。

僕のS性が喜んでいる。



鏡の面に触れていた乳首を、真菜はスッと離した。

「こら、誰が乳首を離していいと言った」

「あぁぁ・・・いぃぃ」

僕の命令に逆らって、乳首を鏡から離して僕の叱責を受けている。
僕の言葉に、真菜が辛そうな表情で泣いた。



真菜の可愛い顔が辛そうに歪んでいる。
だが、こんな真菜の表情を眺めているのが僕は大好きだ。

鏡は見られないけれど、僕の命令に逆らうこともできない。
真菜は、乳首を鏡の面に触れさせて、その冷たさを感じている。