M女の隠れ家

<奴隷 真菜> その13
乳首の先端が冷たい鏡の面に、触れるか触れないかのスレスレの状態でいるのが、とても刺激的だ。
触れた瞬間の、ビクッという真菜の反応は、見ていてとても楽しい。

「うぅ・・・」

触れた瞬間、真菜が漏らす声も辛そうでいい感じだ。



「乳首を離して」

僕は真菜に命令する。
冷たい鏡の面から、真菜は乳首を離した。

「またくっ付けて」

「いぅ・・・うぅ」

僕の命令には従うしかない。
真菜は、また鏡の面に飛び出ている乳首を触れさせた。

「あぁ・・・」





僕の言葉に従って、鏡の面に乳首をくっ付けたり離したり・・・。
真菜は、僕の言葉に逆らうことは許されない。

操り人形のように、真菜はこんないやらしい行為を繰り返していく。
だが、そんな動きの中でも、真菜のワレメに通された2本の麻縄はしっかりと敏感なところを刺激し続けている。

太ももの途中の中途半端な位置に引き下げられたピンクのショーツが、妙ないやらしさを醸し出している。
ワレメに食い込む麻縄とピンクのショーツがいいコントラストだ。

真菜の柔らかい肉に縦に食い込んでいる麻縄が、とても痛々しい。