M女の隠れ家

<奴隷 真菜> その40
一番恥ずかしいところを丸出しにした恰好でマッサージチェアに固定され、真菜の表情が羞恥で歪んでいる。
いい眺めだ。

こんな恥ずかしい真菜の姿を、僕は写真に撮っていく。
フラッシュが光ると、真菜の表情が曇る。

だが、真菜はもう抵抗することはできない。



「ほら、恥ずかしい姿だなあ」

そう言って僕はまたカメラのフラッシュを光らせた。

「あうぅ・・、いやぁ」

真菜が羞恥のうめき声を漏らす。





こんな時の真菜の表情はとてもセクシーだ。
恥ずかしさで歪む表情は、僕のS性にとてもよくマッチする。

真菜の頬が、さらに濃いピンク色に染まって来た。
僕は真菜のオマンコを、まずは指でなぞっていく。

「ああぁ・・・」

ラビアからクリトリスへと指を這わすと、真菜がいい声で泣く。
今日の調教で、一番楽しい時間だ。

真菜の泣き声が、僕の耳に心地いい。