M女の隠れ家

<奴隷 真菜> その41
真菜のオマンコを指でなぞっていくと、真菜がいい声で泣く。
そんな真菜の泣き声をもっと聞きたい。

僕は次に、持ってきたローターを真菜の一番敏感なところに使うことにした。
僕がローターを手にすると、真菜の表情が変わった。

怯えたような目で、真菜は顔を背ける。

「次はこれだ。どうなるかよく知っているよな」

「・・・」

真菜は僕の声に返事をしない。
僕はそんな真菜の反応を可愛いと思った。

ローターのスイッチを入れると、ビーンという振動音が響いた。



ビーンと振動音をたてているローターを、真菜のラビアからオマンコの周りにゆっくりと当てていく。

「うぅ・・・」

小さく声を漏らして、真菜の体が固くなる。
M字開脚にされて縛られている真菜の足の親指が、ピクピクと動く。



「あっ・・・あっ・・・あああっ」

僕がローターの当たる位置を動かすと、真菜の声もそれに合わせて変わっていく。