M女の隠れ家

<奴隷 真菜> その45
「はあ・・・はあ・・・」

ベッドに寝かされていても、まだ真菜の息が荒い。
アナルには、ローターが入ったままでピーンという振動音を小さく響かせている。

真菜の柔らかな白い肌に、縄のあとが赤く残っている。
こんな縄のあとも、若い真菜の肌ならすぐに消えてしまうだろう。



真菜はぐったりとして、ベッドの上であまり体を動かすこともしない。
ただ、荒い息をしながら、アナルに入っているローターの刺激を感じている。

「どうだ? アナルローターは」

「・・・気持ちいいです」

真菜は、アナルローターの気持ち良さを味わっている。



「それじゃあ、さらにこれもだ」

そう言って、僕は普通のサイズのローターをカバンの中から取り出した。
そのローターをコンドームに入れてからゼリーをたっぷりと塗った。

「さあ、四つん這いになりなさい」

「・・・はい」

真菜は素直に僕の言葉のとおり四つん這いになった。
僕は真菜の首輪にまた鎖のリードを付けてから、四つん這いになっている真菜の後方に回った。

真菜の濡れているオマンコに、そのローターをゆっくりと優しく押し込んでいった。
まだ真菜は処女だから、オマンコに穴は小さくて中も狭い。

そこにローターが入っていく。
僕は、人差し指でゆっくりと中までローターを押し込んだ。

「うっ・・・」

「ほら、これで入った。どんな感じがする?」

「う〜ん・・・」

あまりはっきりとは分からないような返事だ。

「スイッチを入れるぞ」

僕はオマンコのローターから伸びているコードの先にあるダイヤルを少し回した。
ブーンという低く籠ったような音が、真菜のオマンコの中から響いてきた。

「あうぅ・・・」

真菜が呻くような声を上げた。



「あっ・・・ああぅ・・・」

真菜はベッドの枕の端を握りしめ、ローターの刺激に耐えている。
真菜のお尻がビクンビクンと動く。