M女の隠れ家

<奴隷 凛> その13
凛は、股間に食い込んでいる麻縄に感じ始めているようだ。
僕は凛に問いかけた。

「どうした? 股間縄が感じるのか?」

「・・・はい・・・」

「では、もっと厳しく食い込むような縛りにしてあげようか?」

「・・・」

僕の言葉に、凛は返事をしなかった。
僕は凛の返事を待たずにソファから立ち上がって、凛の前に歩み寄った。

凛は少し怯えたような表情で、僕の様子を見つめている。
僕は凛の股間に食い込んでいる2本の麻縄を、左右に開くようにして縛っていった。

左右に開くようにした2本の股間縄は、さらに深く凛のワレメに食い込む。
そして、太ももからお尻に回して足の付け根に沿って両腰を通って縛り上げた。



これまでよりももっと厳しくワレメに食い込むようになった。
さらに両足の太ももからお尻に回されて縛られているため、足を動かせば左右に広げた2本股間縄が連動して動く仕掛けだ。

この縛りをされたら、足を動かすことでラビアの間を通された2本の股間縄の刺激を受けることになる。
凛の柔らかなオマンコの肉に、麻縄がいやらしい形になってめりこんでいる。



「ほら、これで完成だ」

「あぁ・・・」

これまで声を漏らすことがほとんどなかった凛か、この縛りをされて小さな声を上げた。
小さな泣き声とともに、凛の腰がピクンと動いた。

腰の動きで、さらにラビアに食い込む麻縄が凛の敏感なところを擦って刺激する。
凛はその刺激に反応して、膝を少し擦った。



楽しい調教だ。
セーラー服姿の女の子の股間を、こんな風にして麻縄でいじめていく。

パイパンだから、股間縄がしっかりと見える。
陰毛が縄にからまることもなく、すっきりとした状態のオマンコの肉の形を見ることができる。