M女の隠れ家

<奴隷 凛> その19
ベッドの上でお尻を丸出しにして四つん這いになっている凛の姿は、とても被虐的でなまめかしい。
しかも、パイパンのオマンコに麻縄が食い込んでいる。

今までは、パイパンの正面からしか見ることができなかったが、四つん這いの恰好になれば後方から麻縄が食い込んでいるパイパンを眺めることができる。
後ろからお尻を眺めたら、凛のパイパンはどんな風に見えるのだろうか?



僕はカメラを持って、ベッドの上で四つん這いになっている凛の後方に移動していく。
スカートをめくり上げられた凛のお尻が、さらによく見えるようになった。

お尻は麻縄で縛られている。
その真ん中に、2本の麻縄が食い込んでいる。



麻縄で縛られた凛のオマンコはどうなっているだろう。
凛のオマンコは、肉付きがとてもいい。

ふっくらとしていて、いわゆる「土手が高い」というタイプのオマンコだ。
大陰唇の肉付きがいいということだ。

モザイクでしかお見せできないのが、とても残念だ。