M女の隠れ家

<奴隷 凛> その20
ぷっくりと膨らんでいる凛のオマンコに、麻縄がいやらしく食い込んでいてとても痛々しい。
こんな若くてみずみずしいオマンコに、麻縄が食い込んでいる様子は、なかなか見ることができない絵だ。

麻縄でいじめられている凛のオマンコは、赤くなっている。



オマンコの柔らかい肉に麻縄が食い込み、もともとのオマンコの形からいやらしい形に姿を変えている。
パイパンだから、そんないやらしい形をはっきりと見ることができる。

「ほら、こっちから写真を撮ると凛のオマンコがもっとよく見えるなあ」

そう言って僕はカメラのフラッシュを光らせ、凛のオマンコの写真を撮っていった。

「いやっ・・・」

凛は、こんな恥ずかしい写真を取られることに、声を上げた。
恥ずかしさで、凛のお尻がピクンピクンと動く。

だが、お尻が動くとそれに連動して麻縄が凛のぷっくりと膨らんでいるオマンコの肉の間を擦って刺激する。

「あぅ・・・」

凛は小さく悲鳴を上げた。





こんな可愛いくてしかも痛々しいオマンコは、いくら眺めていても飽きない。
凛のオマンコは、食い込んでいる麻縄の刺激で、赤くなって膨らんでいる。

いい眺めだ。
太ももまでの黒のストッキングと、丸い尻、そしてパイパンで麻縄が食い込んでいるオマンコが、絶妙のコントラストを描いている。
こんなオマンコの膨らみは、もう犯罪レベルだ。

これを目の前にしていながら我慢しろというのは、僕にとっては拷問に近い。



「さあ、体を起こして。ベッドの上で膝立ちになりなさい」

僕は凛のスカートを戻して、凛に言った。
スカートを下げ、体を起こすとさっきまでのいやらしさが、隠れて見えなくなった。

だが、スカートの中では、まだしっかりと麻縄が凛のパイパンのオマンコに食い込んで敏感なところをいじめ続けている。