M女の隠れ家

<奴隷 凛> その25
ベッドの上で着ていたセーラー服を脱がし、凛の柔らかい肌とふっくらと膨らんでいるオマンコを、僕は堪能した。
その奥は、もうヌルヌルになっていた。

凛のまだ小さくて幼いカタチをしたおっぱいを、僕は口で吸って舌でコロコロと先端を転がした。

「あうっ・・・」

とても可愛い声だ。
すべすべした肌を触りながら、ベッドの上で凛と横になって少しの時間、休憩だ。

しばらく休憩してから、僕は凛に言った。

「今度は違う縛り方をするぞ」

「はい、お願いします」

凛はまだ赤い頬のまま、僕に答えた。

「さあ、ベッドから起き上がりなさい」

「はい」

「手を後ろに回して」

今度は、黒のストッキングだけで、凛は麻縄の感触を全身で受けることになる。
さっきまでと違って、赤く火照った頬をしていても、凛はとても素直になった。





この縛り方は、僕の得意とするところだ。
凛の柔らかく、そして少し熱いような火照った肌に、しつかりと絡みついていく。

「あぅ・・・」

縄が敏感になった凛の体に巻き付くと、凛は声を漏らした。



着ているものは黒のストッキングだけで、あとは麻縄が巻き付いている。
そんな凛の体は、すっきりとした美しさを感じさせる。

「さあ、これでできた」